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鯵のたたき丼

2010年5月30日 23:41

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鯵のたたき丼

鮮度のよい鯵には生薑はいらない。

三枚おろしの基本は鯵だそうで、鮮度のよい鯵が手に入ったら(値段も安いので…)三枚おろしの練習をすることにしています。今日は刺身用の鯵が手に入ったので、三枚におろしてたたきにしました。初回に比べれると三枚おろしもずいぶんうまくなりました(笑)。晩ご飯に、ご飯にのせてワサビ醤油で食べました。頭と中骨は捨てないで、出汁を取って、塩と醤油で味付けした汁を作って一緒にいただきました。ところで鯵の刺身と言えば、生薑醤油が一般的なのですが、鮮度のよい鯵は臭みはないので、生薑醤油じゃなくてもワサビ醤油でおいしくいただけます。

投稿者: Dakiny 日時: 2010年5月30日 23:41 |   |  トラックバック (0)

【WordPress 3.0】Twitterでマクラケン直子さん降臨

2010年5月29日 01:17

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マクラケン直子さんのつぶやき

WordPressの女神キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!

朝早く目が覚めてWordPress 3.0ベータ2(英語版はWordPress3.0 RC)の管理画面を触りながら、いくつかTwitterでつぶやいていたら、@tomixがRTを残していたので、それらに対してつぶやいていたら、突然WordPressの女神が降臨された。

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投稿者: Dakiny 日時: 2010年5月29日 01:17 |   |  トラックバック (0)

鰹の刺身の海鮮丼

2010年5月28日 22:26

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鰹の刺身の海鮮丼

おいしく食べたいなら時間をおかずにかきこむべし。

徒歩2分の東急ストアへ夕飯の買いだしに行き、鮮度のよい鰹がサクで手に入ったので、平造りにして熱々のご飯の上に載せ、ワサビ醤油でいただきました。時間をおくとご飯の熱で鰹の味が変わっていくので、時間をおかずにかきこむのがおいしく食べるコツです。タタキにするなら皮のある部分がおいしいが、刺身にするなら皮のない腹の部分がおいしい。

作り方

  1. ご飯が炊きあがるまでは鰹を切らないで冷蔵庫で冷やす
  2. ご飯が炊きあがったら冷蔵庫からサクを出す
  3. 切る前にキッチンペーパーでしっかり水分をとる
  4. 好みの厚さに切って、炊きたてご飯にのせ、ワサビとサシミ醤油でいただく
  5. 汁物は味噌汁じゃなくて、お吸い物が相性がいいです。

解凍マグロに比べて材料も安価で、かつ味も勝ります。初夏の風味を是非一度味わってみてください。

投稿者: Dakiny 日時: 2010年5月28日 22:26 |   |  トラックバック (0)

男なら誰もが憧れる魚の三枚おろしに挑戦した!

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魚を一尾、さばけたら!?

まずは本を買ってくる。

一昔前の家長は普段は料理をしなくても、祭りとか人が集まる場では包丁ふるって魚をさばいていそうです。そんな話に憧れて、魚もさばけないで死んでたまるか(大げさ)とばかり、魚の三枚おろしに挑戦してみました。男の料理ですから、まずは本を購入しました(笑)。Amazonで評判のよかった『魚を一尾、さばけたら!?―濱田美里のお魚教室 お刺身から煮魚、自家製干物や手作り塩辛まで』という本を買いました。アジの三枚おろし21工程を写真入りで包丁の入れ方までやさしく親切に解説してあります。この本の通りやれば不器用な僕でも憧れの三枚おろしができそうです。

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投稿者: Dakiny 日時: 2010年5月28日 01:48 |   |  トラックバック (0)

Web Site Expert #30のWordPress特集は素晴らしすぎる

2010年5月27日 20:42

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wordcamp-mid-atlantic-2009

WordPressユーザーに限らずCMSを扱う人には読んでほしい内容だ。

「Web Site Expert #30」を読み終わった。節目となる30号だけあって、特別小冊子「Web制作におけるクラウド導入の手引き」をはじめ読み応えがあり、バックナンバーをPDFで納めたCDも付録でついているけど、個人的に一番感動したのは32ページにおよぶWordPressの特集」。WordPressについて書かれた文章の中でも、今までにない素晴らしいものであって、多くのCMSユーザーにも読んでほしいなと思うので紹介します。

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投稿者: Dakiny 日時: 2010年5月27日 20:42 |   |  トラックバック (0)

日本ウェブ協会(W2C)を訪問して森川さんに会ってきました

2010年5月13日 06:23

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W2C事務局にて集合写真

W2Cは近々大きな花火を打ち上げるらしいです。

ということで、5月12日水曜日、竹芝のニューピア竹芝ノースタワー20Fにある、特定非営利活動法人 日本ウェブ協会(W2C)を訪問して理事長の森川眞行さんに会ってきました。1995年ぐらいからお互いの名前は知ってて共通の知人は多いもの不思議とお会いするのは初めてですが、やはり伝説の不死身の男、カリスマ性は変わらずで基本はブレてない。思った通りのスゴイ人でした。
写真は左から、ヘルツの山崎さん、森川さん、木下さん、大村印刷の田原さん。木下さんの提案で「せっかくだから肩を組んで写ろうよ」ということなりました^^

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投稿者: Dakiny 日時: 2010年5月13日 06:23 |   |  トラックバック (0)

経営者が持つべき5つのセルフブランディグツール

2010年5月12日 05:23

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平野君のGoogle Profiles

たった5つのツールを持つだけで人間関係は大きく広がる。

画像はWebシステム開発会社 株式会社コネクティボを経営する平野智裕氏のGoogleプロフィールで実によくできたプロフールになってるので経営者の方は参考にしてください。
さて本題、月曜日の事、平野氏に業務引継をお願いすべく電話で話していて、セルフブランディングの話になりました。「どうしたらいいですかね」と聞かれたので、最初にGoogle プロフィールを紹介したら、さすが若いとはいえ立派な経営者で、いいと思ったら早速実行してる(笑)。ということで、今日は平野氏にアドバイスした経営者の人間関係をほとんどコストも時間もかけないで大きく広げる5つのツールを紹介します。
※平野氏は知人なのでコンサル費をもらうの忘れました:-p

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投稿者: Dakiny 日時: 2010年5月12日 05:23 |   |  トラックバック (0)

魚をおろすのは男子のあこがれ

2010年5月11日 20:30

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サーモンソテー

出刃包丁&柳刃包丁がほしい。

今日はサーモンソテーを作りました。引き籠もって企画書などを書いてると気が詰まるので、気分転換にすごくいいわけです。最近魚料理に凝っていて刺身はサクで買ってきて切るのですが、もともと不器用な人間であり、腕のせいもありますが、三徳包丁では1mm程度の薄さに切れないので柳刃包丁がほしい。それ意外は切り身で買ってくるのですが、やはり魚をおろせる人にあこがれます。三徳包丁でも上手に3枚におろせる人がいるのですが、出刃包丁でないと3枚におろせない自分がいて、どんな包丁を買うのか検討中です。3枚におろしてみる事が先だろうと思われる方、ごもっともです。自覚はしてるんですが道具がほしいんです(笑)。

投稿者: Dakiny 日時: 2010年5月11日 20:30 |   |  トラックバック (0)

ブランディングは相手に媚びたらできない。若者は生意気であれ

2010年5月10日 03:27

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MorikawaW2Cのつぶやき

W2C(日本ウェブ協会)理事長の森川さんに会うことなった。

何がストライクゾーンにはまったのかはよくわからんけど、TwitterでWeb業界のことをつぶやいていたら森川さんに会うことになりました。森川さんというのは、もちろん、W2C(日本ウェブ協会)理事長の森川眞行さんで、日本広告制作協会OAC理事の木下幸弘さんも来るみたいです。なんかスゴイことになりました。森川さんは、数々の武勇伝があり怖い人だとは聞いているので殴られ たらイヤだなと思いながらビクビクして会いにいきます。ウソです。相手が怖い人なら酷い目にあうのはわかりながらも、なおさら怒らせてみたくなります(笑)。

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投稿者: Dakiny 日時: 2010年5月10日 03:27 |   |  トラックバック (0)

名前を売りたいなら本を出すのが手っ取り早い

2010年5月 9日 01:49

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シューティング

世間は著書がなければ専門家とは認めてくれない。

現在、『Movable Type 5.1』本の持ち込み企画の趣意書を書いてます。関係者諸氏に根回しはすんでますので、よほどのことがなければ来春までには出版されるでしょう。
ということで、僕の場合は本を書く目的は社会へのメッセージもありますが、個人的には売名行為ブランディグです。著書があるかどうかで世間の見方が異なりますので、ステップアップのための通行手形を得るためには、本を出すのはよい手段だと思ってます。
僕の場合は本を書いたことより、知名度が上がって実力ある人たちの知古を増やすことが容易になりました。以下、こうしたら本が出せるという僕なりのアドバイスを書きます。
※画像は目標を定め、うまく的に当てろという意味で使いました。

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投稿者: Dakiny 日時: 2010年5月 9日 01:49 |   |  トラックバック (0)

サーモンとホタテ貝柱のカルパッチョ

2010年5月 8日 23:56

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サーモンとホタテのカルパッチョ

別に料理に限らないけど、男は道具にこだわる人が多い。

企画書作成で根を詰めているので、気分転換にサーモンのタタキとホタテ貝柱でカルパッチョを作ってみました。トマトスライスと、少量のパプリカ等を添えてアクセントにしてます。ご覧の通り自炊の本来の目的を忘れて完全に趣味化してます。
さて、Web業界の人は料理が好きな人が多く、僕の周囲にも料理好きな人が多いです。先日シックス・アパートの関さん、高橋さん達と「ie」で飲んでいて時に料理の話になり、関さんも料理好きな人なのですが、「男性はギアにこだわると…」、まったくごもっともで、料理好きな人はキャンプ場にもマイ包丁セットを持参します。肉はブロックで買ってきて牛刀包丁で切るとか、魚は出刃包丁、刺身は柳刃包丁でさばくという男性がいかに多いことか。もちろん手入れも怠りません。マメにを研いでる人のいかに多いことか。が圧倒的に多いかもしれません。まぁ、男という生物は、たぶんに形から入り大義名分を通したがる傾向があるようです。僕も文化包丁では旨く刺身がスライスできない(という理由をつけて)柳刃包丁が欲しくなりました(笑)。

投稿者: Dakiny 日時: 2010年5月 8日 23:56 |   |  トラックバック (0)

Googleプロフィールは自分が何者であるかを表現する場合に便利

2010年5月 6日 23:56

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Googleのプロフィールページ

インターネットで何かをしたい場合は、自分自身(自社)のプロフィールがひと目でわかるページが必要。

と書いておいて、他者を売り込むことは得意としながらも、自分自身も自社もブランディングがネット上で全くできてないことに気づいて猛省している。このブログや自社サイトのどこに、僕が何者であるかが書いてあるのだろう?せいぜい、プロデューサー、プランナーと書いてある程度にすぎない。どんな経歴なのかもわからない。本を出したりしていることもあり、Movable Typeの人としてはそこそこ知名度はあるものの、僕は本質は前職(広告代理店)の経験から、ブランディングを得意とするWebプロデューサーやプランナーであって、技術は好きだし大切にはしているても技術者じゃない。それがプロフィールに書かれてない以上は、僕はインターネットを活用してブランディングをおこなっているとは言えない(汗)。
僕のプロフィールが一番まともに書いてあるのは、現在はGoogle プロフィールだったりする。何故かということ、このページではプロフィール本文にHTMLが使えし、文字量制限がないので経歴を含めて表現することができるからだ。でも、僕の場合、このページは、今までURLは知らせてないので、まずひと目に触れることがない。取り急ぎ、これがわかるようにしないとダメだな。
自分が何者であって何が得意なのかが、ネット上でわかるページを持っていないと、インターネットで人脈の広がりや、ビジネス展開を見いだせないので、プロフィールがきちんとわかるよう自己の課題として真剣に考えることにしよう。

投稿者: Dakiny 日時: 2010年5月 6日 23:56 |   |  トラックバック (0)