渋谷駅ハチ公前の緑の電車
2009年6月30日 23:13

渋谷駅ハチ公口前で降りると、ハチ公前に、レトロな緑の電車が置いてある。前々から気になっていたのだが、この日(6月30日)、待ち合わせまで、少し時間が余ったので、中に入ってみた。
投稿者: Dakiny 日時: 2009年6月30日 23:13 |
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原宿竹下通りのキティちゃん

原宿竹下通り入口のファミリーマートに寄ったら、入口横にキティちゃんの招き猫があったので撮影。
投稿者: Dakiny 日時: 2009年6月30日 23:03 |
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SOY CMSハンズオンセミナー開催
2009年6月29日 01:11

熱意があれば、SOY CMSの基本機能は2時間で覚えられる。
6月28日、午後6時より、新宿中央公園近くの角筈地域センターにて開催。今回は主催はSOY CMSのベンダーである日本情報化農業研究所で、僕はお手伝いで参加。
#とはいえ、今回は古荘さんに加えて、技術責任者の岡田さんが参加していたので、僕は写真撮るだけだったけどねw
勉強会を眺めていて、おもしろかったのは、今回は、教材に使ったのは、チュートリアルではなく、こんなサイトに導入したいというHTMLファイルを参加者に用意してもらったこと。参加者毎に異なるHTMLなので、勉強会の敷居はあがるが、参加者満足度は高くなるだろうと、岡田さんは語った。なるほどね。
HTMLファイルとの完全親和性があればこそ、できるセミナー形式なので、Movable Typeにはこの手は使えないなw
チュートリアルを使わず、個々のHTMLで組み込んでいくのは敷居が高いのではと思ったが、参加者のスキルと熱意は高く、2時間かからずして、基本機能の学習は終わった。これも使いやすいSOY CMSだからこそ、だろう。
余談だが、CSS Nite LP, Disk 6「CMSリベンジ編」で、SOY CMSを使ってみたいと手をあげた方は約9割だった。認知度はあがってきたが、あくまでも情報収集に積極的な人たちの間だけの話。SOY CMSって、まさにHTMLだけ知っていれば利用できるんだから、もっともっと多くのWebデザイナーに使ってほしい。
一般的に選択肢にあがるには、WEB Designerや、web creatorで紹介されるようにならないとね。
余談
勉強会の告知や成果レポートは、公式サイトのお知らせや、企業サイト、mixiのコミュニティで積極的に掲載していったほうがいいよ。>古荘王子
SOY CMS
http://www.soycms.net/
投稿者: Dakiny 日時: 2009年6月29日 01:11 |
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CSS Nite LP, Disk 6「CMSリベンジ編」に行ってきたよ
2009年6月28日 14:41

イベント結果が、もっとも有意義に生かされるのは、Movable Typeとなり、もっとも恩恵を受けるのは、MTユーザーとなるだろう。
ということで、6月27日、CSS Nite LP, Disk 6「CMSリベンジ編」に行ってきた。国産CMSを一同に集めてのイベントセミナー。参加CMSは、Movable Typeと比較点をプレゼン項目にあげていたことから、裏テーマは「そのCMSはMovable Typeの代替となりうるか?」であることは明白だ。
結論から書けば、Movable Type/WordPressの代替として使ってみたいCMS投票には、「a-blog cms」が選ばれた。僕はMovable Typeのセミナーイベントを開催したり、SOY CMSの普及のお手伝いをしている人間だけど、(MTの代替としてならばという条件ならば)、「a-blog cms」に迷わず挙手した。この結果には文句なし。
システム担当者のいないWeb制作会社を前提とした場合ならば、100万円以下の予算で、カタログ系サイトを作るなら、「a-blog cms」がベストチョイスだろう。
機能、管理画面の使いやすさ、価格のバランスがとれている。まさに「Web制作会社のためのCMS」である。
#このキャッチフレーズはどこかで見たことあるぞ(笑)>山本さん
#ここだけの話、シックス・アパートの人たちも、SOY CMSの開発者たちも、a-blog cmsを上げておりましたw
利用者は、持ちカードを増やすという発想があるといい。
ただし、代替えという考え方はポジティブでない。Web制作者は、MT以外にも使えるカードを増やすというポジティブな考え方をもったほうがいい。
システム担当者のいない会社を前提とした場合、たとえば、30万円しか予算がないのだが、CMSにする必要があるならば、SOY CMSを使うという手もありだろうし、デザインはさほど重視しないが、機能は必要で、メンテナンスに時間をかけたくないならば、RCMSを選ぶといった手もありだろう。
※SOY CMSも、RCMSも、さほど努力をせずとも、簡単に使えるようになる。
以下、個別に感想を述べていくが、僕は各CMSは事前に調べてあるので、プレゼン能力に左右されず、システム担当者のいないWeb制作会社が使うとしたらという前提で、感想を述べさせていただいいた。
最後にMovable Typeの今後の行く末を予測してみた。
投稿者: Dakiny 日時: 2009年6月28日 14:41 |
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