今日のコラム:スカイ・クロラ前売券を買ってきた。オマケがカワユス(^^)
2008年7月29日 23:57

いよいよ8月2日公開!原作は全て読んでいるので、どうアレンジしているのかが楽しみ。
押井守監督最新作 映画「スカイ・クロラ The Sky Crawlers」公式サイト
http://sky.crawlers.jp/index.html
投稿者: Dakiny 日時: 2008年7月29日 23:57 |
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今日のコラム:第19回WebSig会議「特集!Open Source CMS」を開催したよ。
2008年7月28日 23:13

オープンソース CMSは開発者=ユーザーで終わってはならない。
7月26日土曜日、僕の企画イベントである、第19回WebSig会議「特集!Open Source CMS オープンソースのWebシステムを、どうビジネスシーンに活用するか」を開催してきた。
まずはゲストの方、参加者の方、スタッフの方々ありがとうございました。
簡単に開催趣旨を語ろう。今回はオープンソースのCMSをテーマにとりあげて開催はした。オープンソースのCMSといえばコミュニティが集まり開発者同士で盛り上がるものが多いように見受けられるが、開発者=ユーザーの公式で終わっては社会性も発展性もないと思う。
そこで今回のイベントでは、システムを作る側ではなく、使う側を対象として、単にシステムの技術解説には終わらせず、リテラシーを向上させるものを目指した。
■キーノートスピーチ:Open Source CMSへの誘い

人前で話すのは苦手なので、最初キーノートスピーチを行う予定はまったくなかったのだが、ミーティングの過程で参加者に対し、イベントの趣旨を理解してもらうには、企画者である僕自身がスピーチを行うのがいいだろうということになり、登壇することとなった。
みんなが積極的に使えば、オープンソースCMSはよくなるし、社会もよくなるよという意味合いで、積極的参加を呼びかけた。
そして、メリットを生かすもリテラシー、デメリットとなるもリテラシーであることを語らせてもらった。
今回とりあげたCMSは一見バラバラに見えるが、それはオープンソースのCMSと一口にいってもいろんなものがあり、それを知ってもらいたかったからだ。そして以下の共通項がある。
- 機能的に納得できるシステムであること。
- 導入の敷居が低く、ノンプログラマーでも構築可能であること。
- コミュニティが、開発者=ユーザーという閉鎖的なコミュニティではないこと
- 運営者(連絡先)が明確であること
- ゲストスピーカーのブログがおもしろかったこと
■OpenPNEその魅力~「これはSNSになる」という発想~

OpenPNEの開発元、株式会社手嶋屋 代表取締役手嶋 守さんによるスピーチ。
お呼びした理由は、OpenPNEの素材のよさもあるけど、手嶋さんのブログを読み、「これはSNSになる」という発想がすごく気に入り、前々から話を聞きたかった人だからだ。
このシステムを作ろうとした機能面にはほとんど触れず、OpenPNEを導入して、どのようにビジネスに使っていくか
スピーチを聴くと、OpenPNEは、明確な社会性を持つ思想を持って開発されていることがわかる。そして、手嶋さんは、視野が広く発想が実におもしろい。
何がSNSになるのか、どのように運営していけばよいのか。手嶋さんの話を聞かれた人たちは、プレゼンテーションに大いに役立つ話が聞けてよかったのではないかと思う。
■ECオープンソース「EC-CUBE」 ~過去・現在・未来~

EC-CUBEの開発元、株式会社ロックオン 代表取締役社長 岩田進さんによるスピーチ。
個人的には、EC-CUBEのWebサイトの作りが、オープンソースとは思えないほど完成度が高かったこと。岩田さんの経歴がおもしろかったことに関心を持ち、ご登壇をお願いした。
EC-CUBEのについては、多くの参加者が導入していると思うので、機能説明は最小限にとどめてもらい、主にビジネスモデルの確立に対しての話をしてもらった。
オープンソースに限らず、ソフトウェアのビジネスモデルとしての確立を図りたい方にはかなり有意義な話であったに違いない。
■Web制作者に身近なCMS~MODxの魅力を語る~

MODxフォーラムJapanese Community モデレータでありフォーラムの牽引車である、与刀招音(あとう しょうと)さんによるスピーチ。
与刀さんのスピーチは、MODx創始者ライアン氏からのメッセージでスタートした。
※下記のメッセージは、私たちのWebSig会議参加者ために、ライアン氏が語ってくれたものだ。
MODxはもともと、Etomiteからフォークしている。我々はEtomiteの開発に深く携わっていた。Etomiteはすばらしいソフトウェアだ。
ただ、フォーラム上での情報開示があまりに少なかった。
残念なことに、ともに開発しているメンバーたちに対して、なかなか重要な情報が提供されなかった。
オープンソースであるからこそ、互いに議論しあい、プロジェクトを進めて行きたいのに、そういった場がなかなか与えられなかった。開発者が少しづつ離れていく中で、それまでの努力を無にしないために、我々はあらたにプロジェクトを立ち上げ、CMSの開発を続けようと思った。それがMODxの始まりである。
このような背景の下に生まれたMODxは、誰に対しても開かれたオープンソースプロジェクトでありたいと思っている。どんな貢献も受け入れ、どんな情報もオープンにしていきたいと思っている。
様々なアイディアを提示してくれた人、いろいろな開発をしてくれた人、それらすべての人々に深い感謝と畏敬の念を持っている。
こうした人々と共に、プロジェクトを進めて行きたいと思ったのだ
赤字部分には深く共感した。
その後、わかりやすい機能解説を行い、MODxフォーラムJapanese Communityの説明後、モデレータである、にっくさん、yomoroさんを呼び、3名で質疑応答へとつないだ。
改めてMODxの魅力を再発見した方も多いと思う。
一丸となって協力してくれた、MODxフォーラムJapanese Communityに感謝したい。
■オープンマイク

SOY CMS開発者である、株式会社日本情報化農業研究所 代表取締役 古荘貴司さんにプレゼンテーションをおこなっていただいた。
SOY CMSは歴史が浅いこともあり、知名度こそ、まだまだであるが、もっとも簡単にWebを生成できるCMSのひとつ(MTやWord Pressよりよほど簡単)で、HTMLとの親和性が高いので、デザイン力に秀でたWebデザイナーにむいたCMSで、将来性に大きく期待できる。
ビジネスモデルとしての確立はまだまだなんだけど、今の段階ではそれでいい。
まずは知名度を上げ、多くの人に使ってもらい実例を増やす段階だと思う。
残念ながらSOY CMSのよさは、公式サイトを読むだけでは伝わってこない。
まずはインストールして試してほしい。
■Open Source CMSへの誘い
なぜこのシステムを作るに至ったか、なぜオープンソースなのか?は全ての方に語っていただいたが、やはりよいシステムは、明確な社会性のある思想に基づいて作られているのだなと感じた。
僕は「MTはオープンソースじゃないからダメだよ」みたいな、「オープンソースでなければならない」という根拠不明の思想はまったくない。単によい仕事を行う上での選択肢が広がってくれればと思うのみである。
ただしオープンソースに普及してほしいと強く願う。そのためには多くのWeb制作者に積極的に利用してほしい。システムは多くの人に使われることにより磨かれていき、さらによいものになっていく。
出来れば自己利益のみならず、社会にも目を向け、オープンソースのCMSにコミットしてほしい。技術開発だけがコミットじゃない。翻訳だって、技術解説をWebや書籍に書くことだって、コミュニティで質問に答えることだって立派なコミットだ。
多くの人が出来る方法でコミットしていってほしいと思う。
参考リンク
第19回WebSig会議「特集!Open Source CMS オープンソースのWebシステムを、どうビジネスシーンに活用するか」が終了しました。 (WebSig24/7)
http://websig247.jp/meeting/19/000106.html
※最初の2点の写真はあやちゃんに撮ってもらいました。あやちゃん、ありがとう。
投稿者: Dakiny 日時: 2008年7月28日 23:13 |
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純系名古屋コーチン弁当
2008年7月27日 20:47

7月26日、JR名古屋駅新幹線ホームで購入。その名も「純系名古屋コーチン弁当」。名古屋の名産品名古屋コーチンを中心素材にした駅弁。
写真を見てもらうとわかるように、鶏ご飯の他、エビフライ、焼きさわら、シュウマイ、野菜の煮物等、かなり具だくさんなのだが、特徴はなんと言っても主役である「純系」名古屋コーチンの鶏ご飯。一般的な鶏肉とまったく異なる味がおいしい。
税込み1000円。
名古屋ダルマ
http://nagoyadaruma.jp/
※Webはいただけないが、このメーカーのお弁当はハズレはない。
投稿者: Dakiny 日時: 2008年7月27日 20:47 |
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今日のコラム:さてどうしたものか(^^;
2008年7月24日 22:49

ベランダでアシナガバチをよく見かけるなと思ったら、ベランダストッカーの蓋の裏に巣を作っていた。
このまま放置というわけにもいかないが、さて、どうしたものか…(^^;
投稿者: Dakiny 日時: 2008年7月24日 22:49 |
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今日のコラム:三菱ジープ J53衣替え。真夏のジープは涼しくなんかない。
2008年7月14日 19:12

エアコンのないジープは真夏は暑い。まして雨でも降れば最悪だ。
梅雨明け宣言もないまま、連日35℃近い真夏日が続く。三菱ジープ50系(幌屋根、幌ドアのショートベース仕様)には、エアコンはオプションですらないので、真夏はやたら暑いし、雨でも降ろうものなら最悪だ。
さて、本日午前中、暑さにたまりかね熱気のこもる幌を外し、ビキニトップを装着。このちいさな布きれがあるだけで直射日光を遮るだけでなく、少々の雨や風の巻きこみを防いでくれる。脱着は簡単で5分もあれば充分だろう。
ハーフドアを装着すれば早春から晩秋まではしのげるため、中には年中これで通す強者もいる。
※僕は子供を乗せる時は左側のみハーフドアをつける。

最後になるかもしれない、ジープとすごす夏。
仕事で9月から都心に常駐する予定なので、車は不要なので置いていく。しばらくは駐車場を借りて保管しておくが、あまりに乗らないのであれば処分するかもしれない。ジープと共に過ごすのは、最後になるかもしれない今年の夏期休暇。今から、どこへ行こうか、いろいろ考えている。
投稿者: Dakiny 日時: 2008年7月14日 19:12 |
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今日のコラム:SOY CMSの開発者、古荘さんが大垣まで遊びに来てくれた。
2008年7月13日 19:14

写真は京都銘菓「京銘菓、阿闍梨餅」。もっちりとした食感でおいしく、濃いお茶に合う。
7月13日に大垣まで遊びに来れくれた古荘さんのおみやげ。
古荘さんはSOY CMSの開発者で京都在住。この日はWCANに出席した帰り道。名古屋の厚さでかなり参っていたのに、エアコンのないJEEPで引きずり回して失礼しました。
わざわざ、よってくれて、ありがとう。
投稿者: Dakiny 日時: 2008年7月13日 19:14 |
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今日のコラム:三菱ジープ J53 琵琶湖周遊日帰りツーリング 7月12日(土)

7月12日(土)妻の人と三女をともない、愛車、三菱ジープ J53で琵琶湖周遊ツーリングをしてきた。
AM7:30に大垣市の自宅を出て、伊吹山沿いに北上し、まずは長浜まで出て、さざなみ街道を彦根まで快走。さざなみ街道は木之本から大津まで続く琵琶湖沿いの快走路。
この時点は気温28℃。止まっていれば暑いが走り出せば涼しい。
子供は普通水遊びが大好きだが、三女も例外ではない。まずは彦根市内の松原水泳場で立ち寄る。
琵琶湖は平均水深5mという浅い湖で、湖畔の大半は砂地。至る所に水泳場がある。7月~9月は駐車場は有料の水泳場も多いが、オフシーズンは大半は無料。キャンプを楽しむ人も多い。
三女は貝を拾って遊んでいたので、そのうち、夢中になって水浸しに(笑)。
#でも着替えがあるから大丈夫。

続いて、彦根城へ向かう。内堀が残っていればいいほうという多くの城の中にあり、中堀までが残されている歴史建造物で国宝。城郭はやたら広い。中堀の中には高校や中学、図書館、野球場などがあり、道路が走っている。
天守閣へ行くには、二の丸駐車場(普通車400円、自動二輪100円)が近い。
たまたま空いていた木陰に車を停めて橋を渡り、入り口で拝観料を払う。大人600円、小・中学生200円。
気温32℃。汗を流し、(日頃の運動不足から)あえぎながら石段を登り、門を2つほどくぐれば三層の天守閣。天守閣に入る前にひとまず、水分補給。
入り口でビニール袋をくれるので、靴をぬいで中へ。当たり前だが防衛上、梯子に近い急な階段を登り天守閣最上層へ。中は出土された瓦があるぐらいで、何もない。
展望はと言えば、そもそも彦根城は小山の上にあるので、天守閣前広場と変わらないっす(汗)。
天守閣から出ると、城内で働くスタッフの方(老人が多い)が、「下で返してくれればいいから、記念に杖をどうぞ」と言ってくれたので娘大喜び。彦根城のスタッフは親切な方が多い。
同じ人からに「10時半からひこにゃんが来るから。」というので、妻の人と三女はひこにゃんを見に行く。ひこにゃんは、彦根城の記念イベント「国宝・彦根城築城400年祭」のイメージキャラクターとし作れた井伊家由来の赤備えの兜をかぶったネコ。本来の目的を離れて彦根のイメージキャラクターとして定着した感があり、大人気。ぬいぐるみを始めとして数々のキャラクターグッズがある。
#せんとくんに比べればずっとカワイイw

11時に彦根城を出発し、さざなみ街道を西へと走り、琵琶湖大橋(普通車200円)を支払って、国道161号へ。30℃を超える暑さの中、うんざりするほど走って、高島市内で風車か移動へと抜け、午後1時頃、道の駅しんあさひ風車村に到着。その名の通り、場内にはオランダ風車3基があり、まるで異国に来たような感覚になれる。

場内のレストラン アイリスで昼食をすませ、しばし芝生広場で遊ぶ。
帰路は風車街道を北上し終点で161号に合流し敦賀方面に向かい、国号303号、国号8号を経由して木之本へ。木之本から国道365号をしばらく走り、長浜市にはいったあたりで左折して関ヶ原へ向かう広域農道を通り、国道21号へ。午後4時大垣に戻る。
この琵琶湖周遊コースは、バイクなら絶好のお勧めツーリングコースなので、是非一度走ってみてほしい。僕は時計回りに走ったが、左手に琵琶湖を望むなら逆コースがいい。
※琵琶湖大橋より南側をカットするのがポイント。やたら時間がかかる上展望もいまひとつよくない。
※時間に余裕があれば、風車街道から湖岸を通り木之本に抜けるとよい。
楽しかったけど、気温30℃超えると、エアコンのないジープで長距離を走るのは、ふだん汗をかかない人間には厳しい(苦笑)。
投稿者: Dakiny 日時: 2008年7月13日 10:34 |
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今日のコラム:30分もかからない軽作業を、どうして、こうも引き延ばすのか...。
2008年7月11日 03:09
WebSig24/7のリンクバナー作ったよ。
「リンクバナー作ると応援してくれる人が貼ってくれるから、WebSig24/7のバナーを作ろうよ」と提案して、自分で引き受けたのだが、責任の軽い仕事なので、なかなか制作にはいたらず、延々3ヶ月以上、ずるずる引き延ばしていたが、やっと重い腰をあげて作成した。
元になるロゴはAIファイルですでにあって、Fireworksでちょこちょこっと作業するだけで完成。
見てもらえばわかるけど、30分もかからない軽作業。
色2種類、大きさ3種類のリンクバナーとソースを以下に貼っておくので、WebSig24/7を応援いただいている方々、よろしければブログにでもご利用ください。
◆ロゴ黒、背景白
88px×20px
<a href="http://websig247.jp/"><img alt="WebSig24/7" src="http://websig247.jp/doc/websig_banner/8820.png" width="88" height="20"></a>
120px×26px
<a href="http://websig247.jp/"><img alt="WebSig24/7" src="http://websig247.jp/doc/websig_banner/12026.png" width="120" height="26"></a>
140px×32px
<a href="http://websig247.jp/"><img alt="WebSig24/7" src="http://websig247.jp/doc/websig_banner/14032.png" width="140" height="32"></a>
◆ロゴ白、背景黒
88px×20px
<a href="http://websig247.jp/"><img alt="WebSig24/7" src="http://websig247.jp/doc/websig_banner/8820bk.png" width="88" height="20"></a>
120px×26px
<a href="http://websig247.jp/"><img alt="WebSig24/7" src="http://websig247.jp/doc/websig_banner/12026bk.png" width="120" height="26"></a>
140px×32px
<a href="http://websig247.jp/"><img alt="WebSig24/7" src="http://websig247.jp/doc/websig_banner/12027bk.png" width="140" height="32"></a>
本日の格言:簡単に手をつけられることは、さっさとやれ!
投稿者: Dakiny 日時: 2008年7月11日 03:09 |
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今日のコラム:「板蔵らーめん」は、飛騨中華そばのスタンダードポジション。
2008年7月 9日 21:59

仕事で下呂市へ出かけ、午後1時に仕事が終了したので、帰路、国道41号線沿いの下呂市萩原町サイラ野にある、「板蔵らーめん萩原店」で昼食をとった。
本店は板蔵らーめん本店は、国道158号線を高山市から安房トンネルへ向かう途中にあって、まぁ、観光バスが立ち寄る場所なので、最も有名な飛騨中華そばだろう。
これが飛騨中華そばのベストかといえば、高山市街地には、他にコレ!という店があるが、平均的な飛騨中華そばとしては、じゅうぶん合格。
ちりちり麺と、鶏ガラとかつお出汁のすっきり辛い醤油味のスープは相性がいい。写真のしょうゆラーメンは630円、大盛は100円増。ラーメン定食は750円。
ドライブステーション板蔵
http://www.itakuraramen.com/
投稿者: Dakiny 日時: 2008年7月 9日 21:59 |
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今日の決意:10月に都心に東京営業所を開設する予定でいる。
2008年7月 3日 05:29

7月2日午後から融資の返済の件で、国民金融公庫に行ってきた。
金融機関とのおつきあいは経営者の大事な仕事だ。
さて、本題。今年は独立して10年目、会社を興して8年目になる。独立10年目にして、ひとつの決意をした。
10月に都心に東京営業所を開設するゾ。
一見、すごいように思われがちだけど、なんことはない、我が社は現在、従業員は家族だけだから、僕が東京に拠点を移すだけで、出稼ぎのお父さんと事情は変わない(苦笑)。借りるのも、仕事場兼住居の1ルームだしね。
移転の理由は顧客は関東圏ばかりとなり地元で働く理由がなくなったからだ。まぁ、それは僕の会社がほぼ、MTを中心に仕事をしているという事情による。
本書いたり、雑誌に寄稿したり、セミナーに参加したりと、それなりに知名度は作ってきたものの、「Movable Type一丁!」と企業からご指名がある東京ならともなく、「Movable Typeで何ができるんですか?」とWeb関係者からすら発言がある東海地方の地域事情には完敗した。
黙っていたって仕事は来ないから、むこうへいったら、積極的に営業展開を行う覚悟だ。
でも、悲壮感はまったくない、わくわくしている。行動力には自身があるので、3ヶ月もすれば新しい顧客を作れるだろう。
#仮にダメであっても、東京でダメなら、本当にダメということであきらめもつくしね(笑)。
投稿者: Dakiny 日時: 2008年7月 3日 05:29 |
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今日のコラム:PEPSI NEX STAR WARS BE@RBRICK
2008年7月 1日 05:17

C3POのBE@RBRICKはかわいいすぎるゾ。
男の子なら、みんな好きでしょ、「スターウォーズ」。映画登場人物の名かではC3POが人間以上に、人間くさくて好きなんだけど、寡黙な勇者R2D2もいいなぁ。もちろんダースベイダーは好き。
映画「スター・ウォーズ」日本公開30周年を記念して本年7月に開催されるイベント「スター・ウォーズ・セレブレーション・ジャパン」※とのタイアップキャンペーンで、対象商品1本に1個、「スター・ウォーズ ベアブリック」がついてきます。映画「スター・ウォーズ」の人気キャラクターをモチーフにした「ベアブリック」を、全16種類用意。
とのこと。
ところで、スターウォーズは全6話、映画館で見ているのだけど、主人公はダースベイダーだよね。
スター・ウォーズ・セレブレーション・ジャパン公式サイト
http://www.celebrationjapan.jp/cj/home.html
PEPSI NEX STAR WARS BE@RBRICK
http://www.pepsi.co.jp/campaign/index.html
投稿者: Dakiny 日時: 2008年7月 1日 05:17 |
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